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信販(しんぱん)/クレジット/付け(つけ)/掛け売り(かけうり)

  1. [共通する意味]
      ★商品を先に渡し、代金を後で払う販売方法。
  1. [国語辞書で詳しい意味を調べる]
  1. [使い方]
    • 〔信販〕
      信販の申し込みをする
      信販で業績を伸ばす
    • 〔クレジット〕
      クレジットで買う
      クレジットカード
    • 〔付け〕
      ▽なじみの店だから、つけがきく
      つけで飲む
      つけにする
    • 〔掛け売り〕
      ▽当店は掛け売りはいたしません
  1. [使い分け]
    • 【1】「信販」は、「信用販売」の略。月賦販売などがある。
    • 【2】「クレジット」は、クレジット会社から代金を立て替えてもらう代金後払いの販売方法の一種。
    • 【3】「付け」は、勘定書き、請求書の意から転じて、代金を後でまとめて支払うことにして、帳簿につけさせておくことをいう。また、その支払い方法。[英]to buyon credit(付けで買う)
    • 【4】「掛け売り」は、「掛け」と略されることもある。
  1. [反対語]
      ▼掛け売り⇔掛け買い
  1. [参照]
  1. [分類コード]

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出典:日本語ワードネット

クレジットの類語

  • 情報または引用文の出典を認識させる短いメモ の意
  • 商品やサービスに対する後払いの取り決め の意
  • 収入または主要な項目を認めている会計項目 の意

付けの類語

  • 商品やサービスに対する後払いの取り決め の意

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