赤がかった色。また、赤い度合い。「顔に赤みがさす」「赤みがかった茶色」

  1. 動物、特に魚の肉の赤い部分。⇔白身

  1. 木材の中心部の赤みを帯びた堅いところ。心材。⇔白太 (しらた) 

出典:青空文庫