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[形動]《「おつかつ(乙甲)」、また「お(追)っつすが(縋)っつ」の音変化かという》ほとんど差がつけられないさま。優劣の差がないさま。また、時間などの差がないさま。おつかつ。「二人の力量はおっつかっつだ」「父と母はおっつかっつに外出した」