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意識されていないが、思い出す努力によって意識化できる精神の領域。前意識。

[名](スル)式を始めること。また、始まること。「五時に開式される」⇔閉式 (へいしき) 

解答を出すための計算方法を一定の記号を用いて表したもの。

[副]《近世語》(多くあとに打消しの語を伴って用いる)全く。まるっきり。かいもく。
  • 「酒は―請けねども」〈浮・一代女・二〉

食物を器に盛るとき、下に敷くもの。多くはナンテンヒバユズリハなど常緑樹の葉で、後には紙も用いた。