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ローマ‐カトリック教会で、教皇が全教会の司教または信者にあてて、教会全体の重要問題について書き送るラテン語の手紙。回章。

[名](スル)人に注意を与えて慎ませること。また、自分から気をつけて慎むこと。「戒飭処分」
  • 「諄々 (じゅんじゅん) として党員を―したが」〈嶺雲・明治叛臣伝〉
[補説]「かいしょく」と読むのは誤り。