1. 家の事務。

  1. 中世の武家で、一家の事務をとりしきった職。

特殊な輪郭曲線または溝をもち、原動車として回転して、従動軸に所要の複雑な周期的運動を与えるもの。板カム・円筒カム・球面カムなど。

[動マ五(四)]

  1. 上下の歯で物を挟んだり、砕いたりする。「悔しさで唇を―・む」「よく―・んで食べなさい」

  1. 歯を立てて傷つける。「舌を―・む」「蛇に―・まれる」

  1. 歯車の歯などがぴったりと合わさる。「ギアが―・む」

  1. 水の流れが激しくぶつかる。「岩を―・む激流」

  1. くわだて・事件などに関係を持つ。「計画には彼が一枚―・んでいる」

  1. (放送・演劇で)言葉を言い間違えたり、なめらかに話せなかったりする。「台詞を―・む」

  1. 強く説きふせる。また、しかりつける。

    1. 「義経といひ秩父といひ、大抵では―・まれぬ相手」〈浄・盛衰記

[可能]かめる
[動マ五(四)]鼻汁を息とともに強く出して取り除く。「はなを―・む」
[可能]かめる
[動マ四]《「噛む」と同語源。酒は、古く、生米をかんで唾液とともに吐き出し、発酵させて造ったところから》酒を造る。かもす。
  • 「この御酒 (みき) を―・みけむ人は」〈・中・歌謡〉
[終助]《上代東国方言》終助詞「かも」に同じ。
  • 「大君の命 (みこと) かしこみ青雲 (あをくむ) のとの引く山を越よて来 (き) ぬ―」〈・四四〇三〉
[語素]「かみ(神)」が複合語を構成するときに現れる語形。中世以降「かん」とも発音。「神風」「神さぶ」

quadrature amplitude modulation位相が直交する二つの波を合成して搬送波とし、振幅を変化させてビット値を割り当てる変調方式。デジタルデータ通信では16QAM64QAM256QAMなどがある。情報密度が高まることで、より高速で効率的なデータ通信が可能となるが、雑音耐性は低くなる。クアム。直交振幅変調。直角位相振幅変調。

complementary and alternative medicine》⇒補完代替医療

出典:gooニュース

出典:青空文庫