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  1. (京阪地方で)七輪 (しちりん) のこと。

  1. 癇癪 (かんしゃく) 。また、癇癪持ち。

    1. 「わしも―起こして其の烟草入れを引き破らうとしたけれど」〈洒・南遊記〉

弓道や射撃競技で、的のそばにいて、当たり外れを報告すること。また、その人。

[名・形動]心静かにたのしむこと。静かに心を安んずること。また、そのさま。