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こよりに灯心をまいて芯 (しん) とし、上に油で練った蝋を数回塗って乾かした蝋燭 (ろうそく) 。

  1. 来る途中。きしな。「来掛けに買い物をしてきた」⇔行 (ゆ) き掛け

  1. 来る早々。着くとすぐ。

    1. 「これは―からの御挨拶」〈伎・四谷怪談