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[動ラ上二]何度も聞き慣れて珍しくなくなる。
  • 「都には―・りぬらんほととぎす関のこなたの身こそつらけれ」〈続後撰・夏〉
[動ラ下二]聞き慣れている。
  • 「毎度―・れし事ぞかし」〈浮・一代男・六〉