団体や組織で、正式の構成員ではなく、客分として遇されている人。かくいん。「客員教授」

詩歌で、句末・行末に同音の語をおくこと。漢詩では一定の句末に同一の韻字を用い、西洋の詩では近接する行末に同一音ないし類似音をそろえる。「脚韻を踏む」→頭韻 (とういん)