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十二頭陀 (ずだ) の一。僧侶が乞食 (こつじき) をして歩くこと。托鉢 (たくはつ) 。

肉の落ちてしまった骨。白骨。また、白骨のようにやせ衰えていること。

「膚 (はだへ) は―と衰えたり」〈謡・景清