[名](スル)《古くは「ざんぎ」とも》自分の見苦しさや過ちを反省して、心に深く恥じること。「―の念」
  • 「僕は―して前の手紙の全部を取消さして貰う」〈有島・宣言〉
[名](スル)悪口を言い、人をきずつけること。

たんぱく質核酸多糖類などの重合体を構成している単量体。多数のアミノ酸ペプチド結合したたんぱく質の分子上で、もとのアミノ酸にあたる部分をアミノ酸残基という。

出典:青空文庫