• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像
[副](スル) 細かくかたい粒状のものがきしる音、また、手ざわり・舌ざわりのざらざらした感じを表す語。「船底がじゃりじゃり(と)小石をかむ」「あごをなでると、不精ひげがじゃりじゃり(と)する」
[形動][文][ナリ]細かくかたい粒状のものに触れて、荒く感じるさま。「砂で口の中がじゃりじゃりだ」