たくさんの書物。「万巻の書」

心にわき起こるさまざまの思い。「万感胸に迫る」

[名](スル)うろうろと歩き回ること。また、ぐずぐずすること。
  • 「一日島内に―して湖上の風景を望み」〈服部誠一訳・春窓綺話〉

晩生の柑橘 (かんきつ) 類。1月から5月頃にかけて出回る。

出典:青空文庫