• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

《黄金の泉の意》モンゴル北部、セレンゲ県の商業都市。国境をはさんでロシア連邦ブリヤート共和国の都市キャフタと相対する。1727年にロシアと清国との間で締結されたキャフタ条約後、両国間の貿易地となる。旧称マイマイチェン(買売城)。アルタンボラク。

[地理/外国地名/東アジア]カテゴリの言葉