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異種の導体や半導体の接触部分において、電圧の大きさや電流の方向によらず、抵抗値がオームの法則に従うこと。一般には、導体と半導体の間に整流作用を持つ障壁が形成されるが、それが見られないものを指す。オーミック接触。