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Minorai Kalon》ウズベキスタン南東部の都市ブハラの旧市街にあるイスラム寺院カラーンモスクの尖塔。12世紀にカラハン朝のアルスラン=ハンにより建造。高さ約46メートル。ブハラで最も高く、町のシンボルとして知られる。

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