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キナ皮、コーヒーの種子、クランベリーの実などに多く含まれるカルボン酸の一種。19世紀にキナ皮より単離され、マラリア特効薬キニーネの原料となった。植物体において、芳香族化合物の前駆物質として機能する。

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