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スリランカ中部の古都ポロンナルワにある仏塔。12世紀、シンハラ王朝のパラクラマブフ1世の妃により建立。ランカティラカ寺院の北側に隣接する。高さ約24メートル。水の泡を模した外観をもつ。名称は「乳の塔」を意味し、近年、乳白色の漆喰 (しっくい) で塗りなおされた。

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