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Cathédrale Saint-Sauveur》フランス南東部、プロバンス地方、ブーシュ‐デュ‐ローヌ県の都市エクサンプロバンスの旧市街にある大聖堂。ロマネスクゴシック、ネオゴシックをはじめ、5世紀から17世紀までのさまざまな建築様式が混在する。なかでもメロビング朝時代に造られた洗礼堂が現存する最古の部分とされる。ロマネスク様式の回廊や、15世紀にニコラ=フロマンが描いた祭壇画などがある。