Cattedrale di Santa Maria del Fiore》イタリアのフィレンツェにある大聖堂。1296年起工。イタリアゴシックの代表的な建築で、ブルネレスキによる穹窿 (きゅうりゅう) (ドーム)はルネサンス建築の先駆として有名。11世紀から12世紀に建造された八角形の洗礼堂は、ピサーノギベルティの青銅門扉で知られる。鐘楼はジョットの設計。花の聖母教会。