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Cathédrale Saint-André》フランス南西部、ジロンド県の都市ボルドーにある大聖堂。11世紀の創建。その後、14世紀頃まで増改築が繰り返された。北側の入口「王の門」に施された「最後の審判」の彫刻はゴシック様式の傑作とされる。サンティアゴ‐デ‐コンポステラの巡礼路の一部として、また、ガロンヌ川沿いの歴史地区「月の港ボルドー」の建造物の一として、二つの世界遺産(文化遺産)に登録された。

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