Château de Chantillyシャンティイにあるルネサンス様式の城。16世紀に建造されたプチシャトーと19世紀に再建されたグランシャトーからなる。ラファエロプーサンの絵画、装飾写本「ベリー公のいとも豪華なる時祷書」をはじめ、城主だったコンデ公のコレクションを所蔵する美術館がある。この城と同名のクリーム(シャンティイ)が考案されたことでも知られる。