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Shoghakat ekegheci》アルメニア北西部の古都エチミアジンにある、17世紀末に建造された教会。6世紀から7世紀頃の聖堂の遺構の上に造られた。赤味を帯びた石灰岩を用いている。2000年に「エチミアジンの大聖堂と教会群及びズバルトノツの古代遺跡」の名称で世界遺産(文化遺産)に登録された。

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