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カンボジアの首都プノンペンにある仏教寺院。プノンペン王宮の南側に隣接し、1902年に王室の菩提寺として建立。1962年に大理石の柱をもつ現在の建物に再建された。名称は、床面に5000枚以上の銀のタイルを敷き詰めていることに由来する。

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