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スリランカ北部の都市アヌラダプーラにある仏塔。市街西部の遺跡地区に位置する。紀元前3世紀、デワナンピヤ=ティッサ王の時代に建立され、釈迦の右鎖骨を祭る。19世紀半ばの再建で、現在見られる釣鐘型の白亜の仏塔になった。