ボリビア北部の都市。ベニ県の県都。天然ゴムの生産で発展した。多くの日系人が居住する。
キューバ中部、サンクティスピリトゥス州の都市。1514年、同国で最も早く町が築かれ、砂糖交易と奴隷売買の中心地として発展。財を成した農園主たちの大邸宅が数多く残っている。サトウキビ畑が広がっていたロスインヘニオス渓谷とともに、1988年、世界遺産(文化遺産)に登録された。