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Palais du Tau》フランス北東部、グラン‐エスト地方、マルヌ県の都市ランスにある宮殿。15世紀末から16世紀初頭にかけ、大司教の館として、ランス大聖堂に隣接して建造された。現在はカール大帝の護符や戴冠式にゆかりの宝物などを展示する美術館になっている。1991年、付近にあるランス大聖堂サンレミ聖堂とともに、世界遺産(文化遺産)に登録された。トウ宮殿。