ハインリヒ・ハイネの解説 - 小学館 大辞泉

[1797~1856]ドイツの詩人・批評家。ドイツの反動的政策を痛烈に批判し、フランスの七月革命を契機に、1831年パリに亡命。愛と革命の詩人とよばれる。詩集「歌の本」「ロマンツェーロ」、長詩「ドイツ冬物語」、評論「ロマン派」「ドイツの宗教と哲学の歴史」、紀行「旅の絵」など。

ハインリヒ・ハイネの解説 - SOCKETS人物データベース

作家・脚本・エッセイスト ジャーナリスト
出生地
ドイツ
生年月日
1797年12月13日 いて座
没年月日
1856年2月17日(享年58歳)
別表記
クリスティアン・ヨハン・ハインリヒ・ハイネ Christian Johann Heinrich Heine

出典:青空文庫

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