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Haghpat》アルメニア北部のハフパトにある修道院。ハフパトの聖十字架とも呼ばれる。991年に創建された。伝統的な木造建築と火山岩の石造建築が融合したもので、ビザンチン建築様式の発展形式として貴重。1996年に世界遺産(文化遺産)に登録されたが、2000年には近くに建つサナヒンの修道院も追加登録され、登録名は「ハフパトとサナヒンの修道院群」となった。