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アフリカ南部、ボツワナ共和国の首都。旧称ガベロネス(ガベローンズ)。同国南東部のリンポポ川上流にある。19世紀末にはトロクワ族の小村だったが、1966年の独立に伴って首都となり、急減に人口が増加。南アフリカ、ジンバブエと鉄道で結ばれ、交通・IT分野のインフラの整備が進んでいる。人口、行政区19万(2001)。ガボローネ。

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