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ウズベキスタン南東部の町。ブハラの南西約50キロメートル、カラクム砂漠に位置する。紀元前4世紀から前3世紀頃にかけて、シルクロードオアシス都市として建設。アラブ人に支配される8世紀まで、ソグド人が居住した。現在も当時の城壁の一部が残っており、付近からは仏教やゾロアスター教に関わりのある品々が発掘されている。