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タイ北部の町。1000メートルを超える山々に囲まれ、同国第3の面積をもつパヤオ湖に面する。11世紀末から14世紀前半までタイ族によるパヤオ王国の都が置かれた。周辺にはヤオ族、モン族などの少数民族が居住する。パヤオ湖畔には15世紀末建立の仏教寺院ワットシーコムカム、パヤオ文化展示館がある。

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