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Cattedrale di Parma》イタリア北東部、エミリアロマーニャ州の都市パルマにあるロマネスク様式の大聖堂。11世紀から12世紀にかけて建造され、ロンバルディア‐ロマネスク建築の傑作とされる。内部のキューポラ(円蓋)にはコレッジョによるフレスコ画「聖母被昇天」が描かれている。隣接する八角形の洗礼堂は大聖堂と同時期にアンテラーミの設計で建てられ、アンテラーミ自身による浮き彫りが施されている。

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