• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

対自。向自。ヘーゲル弁証法で、事物の弁証法的発展の第二段階を示す用語。内在する矛盾・対立によって自己と他者に分裂し、この他者との対立において自己を自覚する段階。→アンジッヒアン‐ウント‐フュールジッヒ

[宗教・思想/思想・哲学]カテゴリの言葉