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複雑で不規則な図形では、どの微小部分にも全体と同様の形が現れる自己相似性があり、したがって部分を次々に拡大すれば全体の形が得られるとする理論。コンピューターグラフィックスや、樹木・海岸線・山脈などの形のシミュレーションに利用。フランスのB=B=マンデルブローが提唱。