フリードリヒ・エンゲルスの解説 - 小学館 大辞泉

[1820~1895]ドイツの思想家・革命家。マルクス科学的社会主義を創始。「ドイツ‐イデオロギー」「共産党宣言」を共同で執筆。マルクス死後は、社会主義運動に参加しつつ、その遺稿を整理して「資本論」の第2・第3巻を刊行。著「反デューリング論」「フォイエルバッハ論」「家族、私有財産および国家の起源」「自然弁証法」など。

フリードリヒ・エンゲルスの解説 - SOCKETS人物データベース

実業家 ジャーナリスト 宗教家・思想家
出生地
ドイツ
生年月日
1820年11月28日 いて座
没年月日
1895年8月5日(享年74歳)

出典:青空文庫

[宗教・思想/思想・哲学の人物]カテゴリの言葉