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イラン西部、ザグロス山脈中部の小村。ケルマーンシャーの東方にある。アケメネス朝ペルシアのダレイオウス1世時代の浮き彫りと碑文の刻まれた岩山があり、楔形 (くさびがた) 文字解読のもとになった。2006年、碑文を含む磨崖 (まがい) 全体が世界遺産(文化遺産)に登録された。ビーソトゥーン。ビストゥン。ビヒストゥン。ベヒストゥン。

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