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生体組織内の二酸化炭素の量に応じて赤血球ヘモグロビン酸素解離曲線が移動する現象。ヘモグロビンは組織内が酸性になると酸素を離し、肺などの二酸化炭素が少ない環境になると、酸素と結合しやすくなる。デンマークの生理学者C=ボーア(N=ボーアの父)により発見。

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