ロバート・ブラウニングの解説 - 小学館 大辞泉

[1812~1889]英国の詩人。ビクトリア朝時代の代表的詩人で、「劇的独白」とよばれる手法で心理描写に新生面を開いた。作「ピッパが通る」「男と女」「指輪と本」など。

ロバート・ブラウニングの解説 - SOCKETS人物データベース

作家・脚本・エッセイスト
出生地
イギリス・イングランド・バーネット・ロンドン特別区
生年月日
1812年5月7日 おうし座
没年月日
1889年12月12日(享年77歳)

出典:青空文庫