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Les ruines de Loropéni》ブルキナファソ南西部の町ロロペニの北西郊にある石造遺跡群。14世紀から17世紀にかけて金の採掘や精錬で栄えた地域であり、石壁に囲まれた砦 (とりで) のような集落跡が100か所程度残っている。そのうち特に保存状態がよい10か所の遺跡が2009年に「ロロペニの遺跡群」の名称で世界遺産(文化遺産)に登録された。

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