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タイ北西端の町メーホンソンにある仏教寺院。1820年代に建立され、1970年代に再建。隣接するワットチョンクランとともにチョンカム湖に面し、ビルマ風の建築様式を取り入れた美しい寺院として知られる。銀色の装飾が施された何層にも重なる屋根をもち、高さ15メートルの黄金の仏塔がある。