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連歌・連句の懐紙 (かいし) で、最初の一折。百韻の連歌では、懐紙4枚をそれぞれ横二つに折り、折り目を下にして右端をとじ、その表と裏に句を記し、その最初の1枚分をいう。初折 (しょおり) 。→二の折三の折名残 (なごり) の折

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