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一觴一詠の解説 - 三省堂 新明解四字熟語辞典

酒を飲みながら詩を歌って、風流に楽しむこと。ひとさかずきの酒を飲み、一つの詩を歌う意から。▽「觴」はさかずき。「詠」は詩を作ること、詩を歌うこと。「一詠一觴いちえいいっしょう」ともいう。
出典
王羲之おうぎし「蘭亭集序らんていしゅうじょ

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