• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像
  1. 義太夫節時代物で、三段目の最終の語り場。ふつう五段からなる1曲の中心となる悲劇的場面で、一座の最高位の太夫が語る。

  1. 講談などの聞かせどころ。