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江戸中期の俳論書。3冊。服部土芳 (はっとりとほう) 著。元禄15年(1702)成立、安永5年(1776)刊。「白冊子」「赤冊子」「忘れ水(黒冊子)」の3部からなり、蕉風を忠実かつ体系的に伝えようとしたもの。