[名](スル)
  1. 三度考えること。何度も繰り返し考えること。熟慮。「三思して人事に当たる」「三思一言」

  1. 《「荀子」法行から》若い時には老後のことを、年をとったならば死後のことを、豊かな時には貧乏になった時のことを考えておくこと。

出典:青空文庫