• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

上下天光の解説 - 三省堂 新明解四字熟語辞典

空と水とが一つになって、明るく輝くさま。▽「上下」は天地、空と水をいう。「天光」は空一面に輝く日の光。ここではそれが水面にも映り輝き、天にも地にも光が満ちあふれたさまをいう。「上下」は「じょうげ」とも読む。
出典
范仲淹はんちゅうえん「岳陽楼記がくようろうのき
goo辞書 その言葉、間違っていませんか?投稿前に文章をチェック!

gooIDでログインするとブックマーク機能がご利用いただけます。保存しておきたい言葉を200件まで登録できます。