• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像
[名・形動]《「らんぢょう」とも》
  1. 調子が乱れていること。また、乱れた調子や、そのさま。乱調子。「先発投手が―ですぐに降板する」

    1. 「―にどやどやと余の双眼に飛び込んだのだから」〈漱石草枕

  1. 詩歌が法則からはずれていること。また、破格の詩歌。

  1. 乱調子2」に同じ。

出典:gooニュース