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  1. 第2番目であること。また、そのもの。「二号車」

  1. めかけのこと。本妻を一号と見立てていう。

[補説]作品名別項。→二号

飯沢匡の戯曲。4幕。昭和29年(1954)、文学座により初演。同年、第1回岸田演劇賞受賞。